【ミニバス】男子優勝は槻の森ユナイターズ

令和2年度三条市スポーツ少年団ミニバスケットボール大会

9月6日、スポーツ少年団ミニバス大会2日目の男子の大会が新潟県三条市の下田体育館で開催され、槻の森ユナイターズが優勝した。

三条市スポーツ少年団(米山俊司本部長)主催の令和2年度三条市スポーツ少年団ミニバスケットボール大会が9月5日・6日に開催され、男女の各6チームが出場し1日目は女子大会、2日目は男子大会を行った。

大会は3チームずつA、Bの2リーグに分かれて予選リーグを行って1〜3位の順位を決めた後、A、Bの各順位同士で戦い、順位決定戦を行った。2日目の男子大会の結果は以下の通り。

スポーツ少年団ミニバス大会成績〈男子〉
優勝 槻の森ユナイターズ
準優勝 Jヒート三条
第3位 燕ジュニアドラゴンズ
頑張ったで賞(男子)
チーム 名前 ふりがな
槻の森ユナイターズ 奥田悠人 おくだはると
Jヒート三条 宮口悠大 みやぐちはるた
燕ジュニアドラゴンズ 遠藤滉和 えんどうこうわ
下田グレイトファルコンズ 齋藤陽太 さいとうようた
三条RANNAN 佐々木結人 ささきゆいと
ルーキーズ三条 山田理嵩 やまだみちたか

スポーツ少年団ミニバス大会男子結果
大会結果のダウンロード↓

熱中症・感染症対策

最高気温36.4度(アメダス・三条)の猛暑日となった6日は、アリーナや2階応援席には大型扇風機を置き、ドアや窓を開放。選手控え室と体力相談室に冷房をいれて試合が終わった選手や父母らも適宜自由に体を冷やしてもらうなどの熱中症対策を実施した。
新型コロナウイルス感染予防対策は、1試合終了するたびにベンチの椅子を消毒、2階応援席は各チームに消毒を要請、アリーナの各所に消毒液を準備した。マスクは熱中症の危険性が高いので試合中やベンチでの着用は強制しない。

スポーツ少年団ミニバス大会2日目の様子

2020年9月6日(下田体育館)

表彰式

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