【カヌー】當銘選手(三条スポ協)がB決勝に進出 世界選手権大会

カヌースプリント日本代表の當銘孝仁選手(三条市スポーツ協会)が世界選手権大会、C2-1000mの準決勝で5位となり、B決勝に進んだ。


ICF(国際カヌー連盟)主催のカヌースプリント世界選手権大会が8月21日〜25日、ハンガリー・セゲドで開催され、當銘孝仁・大城海輝(四日市カヌー協会)ペアがC2-1000m準決勝で、3分32秒20で8組中5位となり、24日に行われるB決勝に進んだ。

C2-1000m準決勝Iの結果

C2-1000m準決勝総合結果

C2-1000m準決勝には27組が出場、當銘・大城ペアの総合順位は14位。

▼8月23日に行われた大会の様子。

當銘・大城ペアが出場するC2-1000m準決勝のレースは2時間58分頃スタート。
當銘・大城ペアは奥から2番目、横脇に黄のラインが入った黒のウエアで、白のボートに乗艇。
スタート時に水面に表示される国旗は間違ったものが表示されていると思われる。


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