【バドミントン】混合Aクラス優勝は遠藤・渡辺ペア

令和元年度協会杯争奪バドミントン混合大会

6月2日、三条バドミントン協会(山本志会長)主催の令和元年度協会杯争奪バドミントン混合大会が三条市栄体育館で開催され、混合Aクラスで遠藤隆行・渡辺実咲(立直クラブ)が優勝した。


これまで協会杯大会は男女単・複と混合複を同日開催で行ってきたが、昨年から混合複を単独開催とした。今大会には昨年より9組18人増の29組58人がエントリー。
新会長の山本さんは「ミックス大会ということで年々参加者が多くなり盛り上がってくれることを心から願っている」と開会の挨拶をした。

大会はA・B、Cクラスで4〜5名のブロックに分かれてリーグ戦を実施、A・Bクラスの1・2位がAクラス決勝トーナメントへ、3・4位がBクラス決勝トーナメントへ進み、Cクラスは5ブロックの1・2位がCクラス決勝トーナメントに進み優勝を争った。
ペアの合計年齢が90歳以上、100歳以上のクラスも設けたが申し込みが少なかったのでCクラスに組み込んだ。

大会結果

各クラスの優勝者は以下の通り。

各クラス優勝者
混合Aクラス 遠藤隆行・渡辺実咲(立直クラブ)
混合Bクラス 外山祐弐・鈴木幸恵(YOIショット)
混合Cクラス 湯川勝弘・本間里佳(エンドレス・C)

※敬称略
結果詳細と表彰者は以下の通り。

結果詳細のダウンロード↓

表彰者のダウンロード↓

協会杯バドミントン混合大会<の様子

2019年6月2日(三条市栄体育館)

写真等の掲載について⇒
プライバシーポリシーのページへ⇒

Comments are closed