【フットサル】卒団を迎えて最後の大会で交流

18年度県央地区4種卒団大会

優勝は吉田SC

3月10日、三条市栄体育館で18年度県央地区4種卒団大会が開催され、卒団を迎えた6年生が最後のフットサル大会で交流した。

18年度県央地区4種卒団大会は、公式戦が終了して卒団を迎える6年生の交流を目的としたフットサル大会。三条サッカースポーツ少年団(小日向晃代表)が主催で県央地区の12チームが参加。4チームが3ブロックに分かれてリーグ戦を行った後、順位リーグを戦い優勝を争った。

参加チーム

▽吉田SC ▽吉田SC U12 ▽見附FC U12 ▽Jドリーム三条 ▽レアル加茂FC ▽分水FCJ ▽グランディール三条 ▽栄サザンクロス ▽加茂FCJ ▽新潟ナポリ三条 ▽FC今町 ▽三条サッカースポーツ少年団

大会結果

卒団をお祝いする大会で、コーチたちも公式戦のピリピリムードはなく和やかな雰囲気だったが、時折り厳しい声も飛んでいた。
優勝は吉田SC、準優勝は三条サッカースポーツ少年団、3位は栄サザンクロス。
予選リーグ結果、順位リーグ結果、総合順位、優秀選手は以下の通り。

大会結果のダウンロード↓

県央地区4種卒団大会の様子

2019年3月10日(三条市栄体育館)

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