【バドミントン】混合Aクラス優勝は中村・古石ペア

平成30年度協会杯争奪バドミントン混合大会

最高齢ペアは3位

6月3日、三条市栄体育館で三条バドミントン協会(橋崎則宗会長)主催の平成30年度協会杯争奪バドミントン混合大会が開催され、混合Aクラスで中村優人・古石悠(コロナ)ペアが優勝した。

今回はじめてシングルスと分けて、ミックスダブルスだけ単独で開催することにしたところ20組40人が参加。ペアの合計年齢が90歳以上、100歳以上のクラスも設けたが2組の申し込みにとどまったためCクラスに組み込み、A、Bクラスはリーグ戦で順位を決定、Cクラスは2ブロックに分かれて予選リーグを行い上位2組が決勝トーナメントに進出、優勝を争った。
最高齢ペアの鶴巻栄一・佐藤多佳子(つくしの会・合計年齢116歳)ペアはCクラスで予選リーグを突破、決勝トーナメントに進み3位となった。

各クラス優勝者
混合Aクラス 中村優人・古石悠(コロナ)
混合Bクラス 大桃満(コロナ)・加藤雅美(立直クラブ)
混合Cクラス 石田学・山田美菜子(USB)

結果詳細・表彰者

各クラスの結果詳細と表彰者は以下の通り。

結果詳細のダウンロード↓

表彰者のダウンロード↓
※敬称略

協会杯バドミントン混合大会の様子

6月3日(三条市栄体育館)


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