【銃剣道】滝沢元気選手が優勝 全日本短剣道大会

第17回全日本短剣道大会

個人戦Bで滝沢元気選手が優勝

2月18日、第17回全日本短剣道大会が日本武道館で行われ、三条商業高校教諭の滝沢元気選手が個人戦Bで優勝しました。
大会は全日本銃剣道連盟が主催で日本全国の他、台湾やニュージランドからの参加もあった。
滝沢選手は今回、群馬県選抜として団体戦と個人戦に出場。71名が参加した個人戦B(36才〜50才)で優勝を果たしました。
三条銃剣道会から個人戦Bに出場した丸山育男選手は4回戦で、個人戦C(51才以上)の長谷川元選手は2回戦で敗退。
114チームが参加した団体戦成年の部に出場した新潟県選抜(石川、丸山、長谷川)は4回戦敗退。

写真提供/三条銃剣道会様


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